あびたろうの旅行記
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五色沼 (裏磐梯)
ホテルから五色沼入口までバスで送ってくれる。
散策路は、約4kmの行程。
五色1


これはホテルの庭園にある「弥六沼」。
紅葉が始まったところであった。
五色2


風が強く、水面にはさざ波がたっていた。
五色3


(毘沙門沼)
五色沼で最大の沼。
曇天であるが、風が無いとそれなりの色を見せてくれる。
五色4



五色5



五色6



五色7


散策路傍で見つけた木の実。
五色8


毘沙門沼沿いの散策路。
雨が降り出してきた。
五色9


(赤沼)
水面は青色を呈し、傍らの観光客が「赤くねえじゃねえか。早朝に青い色粉を入れたんじゃねえの」と冗談を飛ばしていた。
五色10



五色11


雨は降ったり止んだり。
五色12


(深泥沼)
同じ沼でありながら、場所によって水面の色が異なる。
五色13



五色14


かなり異なった色を呈している。
五色15


変わった木の実を見つけた。
五色16


散策路のすぐ傍には小川が流れている。
五色17


歩きにくい散策路もある。
五色18


(弁天沼)
オンネトーを彷彿とさせる眺め。
五色19



五色20



五色21



五色22


川の水は向こうへ流れていく。
五色23


(青沼)
ここの水は、かなり透明である。
五色25


水底の状態によって色が異なって見える。
五色26



五色27


散策路最終地点にある「柳沼」。
この頃は、かなり雨が降っていた。
五色28



五色29

40年ぶりの五色沼であったが、記憶に残っていた場所はなかった。
五色沼は紅葉の盛りは言うに及ばす、木の葉が落ちた晩秋も面白いかもしれない。


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アマンダリからウブドへ
このシリーズは、施設や食事の記録ではない。
撮りたいと思った気持に沿った写真である。

フロント
アマンロビー



プールの反対側から見たレストラン(右手)と、バー(左手)。
アマンレストラン



レストランからの眺め。
毎夜、東屋風の建物の中でガムランの演奏が行われる。
アマンプール



日が暮れると、「あさば」を彷彿とさせる。
アマン夜景



雨のアマンダリ。
拡げて置かれた傘(唐傘風)が風情を醸し出す。
アマン傘




アマン傘2



アマンダリのスコール。
ついさっきまで晴れていたのに。
アマン雨1



庭に置かれた石像。
アマン庭



灯に風情がある。
アマン灯1



素敵な雰囲気である。
アマン灯2



雨の無い夜には、足元に燭台が置かれる。
これも素敵な雰囲気である。
アマン灯3



一階建の客室の門。
各戸は塀で囲まれている。
アマン門



二階建ての客室。
アマン門2



客室の二階から見た眺め。
これこそバリの眺めなのだろうか
アマン二階



各客室を忙しく周るスタッフ達。
皆、笑顔が素敵。
アマンスタッフ1




アマンッスタッフ2




アマンスタッフ3



客室のすぐむこうにある畑。
会話が賑わしい。
アマン畑




ウブド郊外の農村。
とてものんびりとした風景である。
アマン畑1 (2)




アマン畑2



ウブドからキンタマーニへの途中にあった棚田(ライステラス)。
アマンライス



ライステラス脇にあるお土産屋さん。布地の店であった。
アマンライス2



道路沿いの果物屋さん。
アマンフルーツ



キンタマーニからバトゥール湖を見る。
物売りの攻勢は凄まじい。何度断ってもメゲずにアタックしてくる。
アマンバトゥール



途中の村の女性たち。
アマン婦人



学校の前。
アマン学校


(バリダンス)

ウブドでは毎夜どこかの舞踊団がどこかの会場で公演を行っている。
最初、到着した翌日のサダ・ブダヤの公演を考えていたのであるが、アマンダリのスタッフは口を揃えて翌々日のスマラ・ラティを勧める。
それに従うことにした。
3時間ツアーのガイド兼運転手も、スマラ・ラティを絶賛していた。
7時30分開演なので、7時にホテルを出発するという。
当日、公演に備えて早めの夕食を摂っていたら、日本人スタッフが慌ててやってきて「スマラ・ラティは現在国外公演中で、当日の公演は無い」と。
午前中のガイドが実際に確かめて教えてくれたのだという。(とても感じの良いガイド兼運転手であった)
愕然としたが、ホテルのスタッフは次善の公演を探すという。
アマンポスター




劇場というより芝居小屋。
7時出発では不安だったので、7時少し前にフロントへ行った。
会場へは7時5分に着いたが、不安は的中し、前から2列は既にうまっていた。
アマン劇場




最悪だったのは、最前列真ん中に座っていたのは極めて胴長の二人の白人で、長い腕を大きく拡げてカメラを構えていたことである。
カメラも日本の感覚で撮影禁止かもしれないと思い、一眼レフのカメラを持っていかなかった。
舞台から少し離れ、コンデジでの撮影なので、ブレた写真しか撮れなかったことが残念である。

感激だったのはバリス・ダンス。
眼の剥き方、見栄の切り方など、歌舞伎に良く似ていた。
「海老蔵のにらみ」を彷彿とさせた。
アマンバリス (2)




アマンバリス2



レゴン・ダンス
アマンレゴン (2)



クビャール・トロンポン
前に置いてある壺のような楽器を叩きながら踊る。
アマントロンポン



バロン・ダンス
日本でいうところの「獅子舞」。
アマンバロン1



前と後ろの二人の人間で演じる。
アマンバロン2



フィナーレ
とても素晴らしい時間であった。
機会があったら、また観たいものである。
アマンフィナーレ



(参考写真)
ウブド郊外の田園風景をパノラマ的にトリミング
ウブド郊外田圃1


北海道美瑛
美瑛ジェットブログ1